この記事はPCゲーム「ドキドキAI尋問ゲーム」のネタバレを多少含んでいます。
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目次
【ドキドキAI尋問ゲーム】レビュー|プレイ&実況の2視点でゲームの感想戦!
ゲーム概要と感想
今回は「8番のりば」に続き、興味を惹かれたゲーム『ドキドキAI尋問ゲーム』を実況プレイ!
プレイ後の感想まとめ
- 自由度が高い!
- シンプルだからこそ楽しい
- 推理要素がもう少し欲しかったかも?
尋問の自由度がすごい!
会話が自由!
選択肢に限らず、どんな言葉でも入力できるのが最大の魅力。
言葉の順序やニュアンスを変えても、AIが違和感なく反応してくれる。
砕けた表現でも伝わるので、言葉を選ぶストレスがない!

尋問のやり方も自由!
- 事件に踏み込む
- 圧迫尋問
- 証拠のねつ造(!?)
- 仲良くなる戦法もアリ
自由なスタイルでプレイできるため、「尋問する」という一点だけで楽しめるシンプルな構成が魅力的でした。
もう少し推理要素があれば…
若干のネタバレになりますが…
- 圧迫尋問や言葉尻をつかむだけで自白することが多い
- 論理的に矛盾を突く楽しみ方は薄め
個人的には、証言の矛盾を突くようなロジカルな展開がもう少しあると嬉しかったです。
(ただし、これはやり込み不足の可能性も…?)
総評(プレイヤー視点)
シンプルながら自由な尋問システムで大満足!
プレイ時間も1時間あれば1周できる手軽さ。
実況してみた感想
声が割れる問題(笑)
実況としては2作目。今回も声を張るとマイクが割れる…!
安物マイクの限界と距離感の練習が必要。
面白くしたいけど…
- 面白いこと言いたい
- でも滑るのが怖い
- 結局、無難な実況に終始
「もっと個性を出したい」と思いながらも、編集時に冷や汗をかくのが目に見えていて踏み込めない…という実況あるある現象。
チャンネル運営の現実
実況動画は4本アップしたけど…
自分以外の再生数 → ゼロ!
ぶ、ぶ、ぶひー…。
でも止める気はない!
初めて自分以外の再生が付いたら喜びすぎて昇天する自信があります(笑)
目標は100人登録!
「年末までにチャンネル登録者を100人に伸ばす」
この目標は引き続き掲げます。
夢の100人目指して、これからもどんどん実況動画をアップしていきます!
まとめ
- 『ドキドキAI尋問ゲーム』は自由度の高さとシンプルさが魅力!
- 実況プレイにも向いているが、実況者の個性が問われる一本
- 再生数0でも心折れず、目標を掲げて継続!