この記事はPCゲーム「CRUELTY」のネタバレを多少含んでいます。
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目次
【CRUELTY】レビュー|プレイ&実況の2視点で和製スプラッターホラーを叫びながら体験!
和製スプラッター『CRUELTY』をプレイ!
実況動画といえばホラーでしょ、ということで、「CRUELTY」というゲームをプレイしました。
パッケージに「和製スプラッター」と銘打たれていたとおり、かなり怖い体験でした。
ゲームの感想まとめ
プレイした率直な感想をまとめると以下のとおりです。
- めちゃめちゃ怖い
- ホラーというよりはグロ要素と緊迫感のある怖さ
- 操作も攻略もシンプルなのが良い
- ひたすら逃げるしかないのが少しストレス
- ストーリーはあって無いようなもの
2つの怖さポイント
① とにかくグロい
- 舞台は狂人の父と娘が住む家
- 誘拐された人たちがぐちゃぐちゃにされて登場
- スプラッター演出が頻繁にあり、YouTubeに投稿して良いのか悩むレベル
- 暗くてリアルすぎる描写はないが、苦手な人は注意!
② 緊迫感のある展開
- 父と娘が突如、大音量で登場し、猛スピードで追いかけてくる
- ほぼリアルタイムで反応しないとやられる
- 逃げるしかできないので、手に汗握る展開に
この画像のように迫ってきて、突然画面が切り替わって逃げる展開に。
怖いって。

シンプルさの光と影
このゲームは、良くも悪くもとてもシンプルです。
良い点
- 操作や攻略がとにかく分かりやすい
- ゲーム初心者にも優しい設計
微妙な点
- 操作が限定的(走る/伏せる/登る)
- 攻撃不可のため、反撃の爽快感がない
- 常に追われる展開で、もどかしさが残る
ボリュームやストーリーについて
- プレイ時間:約1時間半ほどでクリア可能
- ナレーションや張り紙などで補足されるが、ストーリーは深くない
- ひたすら狂人から逃げるゲームと割り切って遊ぶのがベスト
自家用以外には最適なゲーム!
ゲーム実況や友人とのプレイには非常に向いている作品。
ワーキャー盛り上がれること間違いなし!
ゲーム実況者としての感想
実況目線で見ると、「CRUELTY」は実況向きすぎる作品です。
- 普通にプレイしてるだけで叫びたくなる
- 台詞に困ることがなく、自然に盛り上がる
- ただ、怖すぎて自分ではあまりやりたくない…
おわりに
「年末までに登録者100人!」を目指して実況してますが、
1週間やってみてこれは厳しいかも…と薄々感じてきました(笑)
それでも「気づかぬふり」で、今後も実況続けていきます。
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